え? こんなお菓子も作ってるの??!


『さくらんぼ餅』だけじゃありません。「こんにゃくゼリー」も「わるガキびいる」も「大福」も! 「愛される共親のお菓子」をつくり続けてもうすぐ70年です。

DAGASHIで世界征服・・・か? 駄菓子に国境なし!

じつは今、日本文化のひとつとして「駄菓子(DAGASHI)」を世界に広めようという動きが盛んになっています。私たち共親製菓も、2015年に発足した【DAGASHIを世界用語にする会】に加盟し、様々な活動を行っています。

◆上野動物園でひと足お先にクリスマス♪

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◆駄菓子はパリでも大人気

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世界に広がる共親のお菓子

共親製菓は、もともとは「餅菓子」の製造から始まった会社です。
長年培ってきた餅(もち)や餡(あん)を作る技術には自信があり、餅をベースに作った駄菓子『さくらんぼ餅』ばかりが注目されがちですが、じつは海外で人気があるのが【大福】だったりします。
共親製菓の大福は、現在、アメリカ・オーストラリア・カナダ・中国・香港・シンガポールなどの国に向けて、広く輸出されています。


【食品自主管理制度HACCP(ハサップ)】導入への取り組み


今年、共親製菓は【食品自主管理制度HACCP(ハサップ)】の導入を目指しています。
「HACCP(ハサップ)」とは耳慣れない言葉だと思いますが、ひとことで言えば「食品の安全な生産を保証するための予防システム」のこと。社内で勉強会なども開催し、全社一丸となってがんばっています。


◆「食品自主管理制度HACCP(ハサップ)」の社内勉強会


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工場見学に来てくれた子どもたちからファンレター殺到!?


共親製菓では、原則として毎月2回ほど「工場見学会」を開催しています。

きっかけは、近隣の小学校からの依頼でした。

なにしろ工場に子どもたちを入れるなど考えたこともなかったので、最初は戸惑いながらもお受けしました。

ですが、フタを開けてみると、こちらが驚くほど、子どもたちの楽しそうなこと!!

弾ける笑顔。
好奇心一杯で、キラキラ輝く瞳に
私たちも元気をたくさんもらっています!


それ以来、子供たちにもっと「駄菓子」のことを知ってもらいたい!
お菓子ができるまで行程を、子供たちの「五感」を通して理解して欲しい!

そんな思いから、子供たちのための工場見学を実施しています。

実際に現場の空気を吸いながら、見て、聴いて、温度を感じる。
その体験は子供たちにとって、きっとかけがえのないものとなるでしょう。
もちろん、私たちにとっても。

ファンレター殺到!?
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◆子どもたちキラキラ☆の工場見学
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何気にメディアからも注目される共親製菓


意外かもしれませんが、じつは共親製菓には、度々メディア取材が入ります。
詳しくはメディア掲載ページに譲りますが、つい先日も、当社専務の“お悩み”がテレビ朝日系列で放送中の【学生才能発掘バラエティ 学生HEROES!】で取り上げられ、オードリーの春日演じる大統領にご回答いただきました(#^^#)


◆さくらんぼもちこがテレビ出演!!?
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◆CBCテレビ「イッポウ」の取材カメラが!
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